教育プログラム一覧
水について楽しみながら考えるサントリー次世代環境教育「水育(みずいく)」
後援 環境省


サントリーは、次代を担う子どもたちに水の大切さを伝える「水育」を展開しています。それは、水の大切さに気づき、水を守るために自ら考え行動する子どもたちの育成を目的とした体験型学習プログラムです。
サントリー「水育」は、「出張授業」と「森と水の学校」のふたつを大きな柱として、その活動を広げています。
2010年までに30,000名を超えるみなさまに参加いただきました。

小学校の教室で4~6年生を対象に、水の大切さを伝える授業を行うのが「出張授業」です。
「わたしたちのくらしと水」「水を育てる森のはたらき」「地球温暖化が引き起こす水問題」という3つのテーマで、実験やゲームを通して「水」について楽しく考えます。
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首都圏(東京都・神奈川県・千葉県・埼玉県)、京阪神(大阪府・京都府・兵庫県)、 山梨県、鳥取県、熊本県の小学校 4~6年生(クラス単位) ※「地球温暖化が引き起こす水問題」は東京都のみ対象になります |



「森と水の学校」は、サントリー天然水のふるさとで開かれる自然体験教室です。
広大な自然の中で、体のいろいろな感覚を使って水の大切さ、水を育む森の大切さを体感します。

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小学校3~6年生のお子様と、その保護者 |
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お問い合わせ サントリー水育(みずいく)事務局「出張授業」係 TEL:03-5532-0621【9:30~17:30 月~金(祝日を除く)】 E-mail:mizu-iku@suntory.co.jp →ウェブサイトはこちら |